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2008-01

Kaku.app というBlogエディタ

ppmweb » Kaku[ppmweb]

フリーの簡易ブログエディタ。Movable Type や WordPress を利用しているブログで、「出力ファイル名」/「投稿スラッグ」を設定できる。WordPress 2.2・Movable Type 4.1 以降のページ編集 API に対応した、恐らく世界で唯一の、Mac 向けブログエディタ。記事を HTML で書かれる方には正直、あまりお勧めできませんが、Markdown・Textile をお使いの方はぜひ。

ブログエディタをインスコしてみた。今まではほとんど、ブラウザーから直接書いていたけれども、オフラインでも色々かけるのはなにげに便利かも知れない。JournalerってソフトでBlogをアップ出来ていた気がするけどいつの間にか、使えなくなっていて、ブログ投稿は別アプリ経由の仕様になっていた。(なぜか、Kaku.appに渡せないけど)しばらく、このソフトを使ってみる。

料金滞納・・・

多分大丈夫だと思うけど、昔のブログで使っていたサーバーが

訳の分からん「転職、求人、投資、キャシング・・・」サイトに

変わってた。なんかメールが届かないというお知らせを聞いて

なんでだろ?と思って、ウェブにアクセスしてみたら

丸ごと無くなってた。今もまだその状態。プロバイダに

行ってみたら全然期限が切れててあわてて入金したけど

ドメインも、サーバーも両方期限切れてた。サーバーの

データの方は残ってるみたいだったけど、ドメインは

これ誰かが既に取得したって事かな?メインのメアドは

未だにそっちのままだから、かなりビビってる。

WHOISかけたらまだ自分のままだけど、これって

アップデートに数日かかるよね?まじ、誰かに

取られてたらどーしよーーー!!

まじめんどくさいことになりませんように・・・

ps:mu-mu- は頼むからbizドメインを10年とか買えるようにしてくれ。

正三角形




正三角形

Originally uploaded by a2c

この形になんかとても惹かれる。バランスが良い。中のスペースに入りたいような、入ってはいけないような。そういえば、ピラミッドって、底辺は三角でなくて四角だね。全然関係ないけど

久しぶりにイヤフォンゲット!

MacBookAir早く出ないかなぁなんて思って居たらいつの間にか、オフィス2008のマック版 が発売になっていた。学校卒業の為にPBLメンバー間でオフィスファイルのやり取りが頻繁に行われていて最近は、VMware上のオフィスでなんとかやり過ごしていたけど、やっぱりネイティブで動く方が楽なハズだと自分に言い訳をし、ビックカメラに買いに行った。2004を持っているけどIntelMacじゃとても遅くて使い物にならなかったのでスピードアップとWindowsとの表現の再現が出来て居る事を期待していた。実際インストールして数時間だけど使ってみた感想は、かなり行ける。ワードはかなり同じように表示されている感じ。エクセルはほとんど使ってないのでまだ知らない。起動は、メチャッパヤ!って訳でないけど2004とは比較出来ないくらい何かが違う。買ってよかったと思った。docxも開けるし、もう、Officeが無いからマックじゃだめとか言ってる人は、ホントにいっぺん使ってみた方が良いよ。まだウィンドウズですか?

なにげにポイントが溜まっていたので、最近なぜか手元に来てしまったiPodShuffle用のヘッドフォンを探してみた。前々から欲しかったコレ

MRD-EX700SL

を視聴させてもらったら、想像以上に普通で、全然半額くらいのシュアのやつとかの方が遮音性とか、音の出方とか好きだった。しかし、イヤフォンって音の好みだけで選べないのが有って、ケーブルが固かったり、左右で等長のケーブルだったりするのが個人的には許せなかった。ソニー式の左右不等長のケーブルが大好きで外した時に肩にかけられるのが何よりも便利だと思っているので、そのタイプじゃないと許せないのです。高いのか安いのかさんざん迷ったけど、絶対額的に差がある訳じゃないので、700を買いました。箱を開けてみてなんで高いのか分かった気がした。ケースとか捨ててしまうのに異様に凝ってるし、イヤーピースのサイズ違いがめちゃくちゃついてる。8種類くらい?そういう装飾品を省くと、イヤフォン自体は1万ちょい位な気がするです。

音の方は、不満は全く無い感じ。これも買ってよかった。やっぱりカナルは良いね。音に集中出来るし、耳も頭も軽い。

問題を言うならば、新品の為か高音(シャッ!とかシャリーン!とかサ行発音とか)が耳につく。使っていくうちにマイルドになる事を期待して使っていきます。

MBAについて

聞き始めて60分位して、諦めかけていた。
MacBookAirが4つ目に発表され、目が覚めた。
アップルストアーをひたすらリロードしまくり
値段や仕様を調べた。

MBA

そんな日から既に3日もたった。やはり、必要だと
感じる。でも、待てよと思う自分も居る。
ちょっと分析してみる。

気になるのは、CPUとHDD。

項目 高い方 安い方 差額
HDD 64GB 80GB 121,800円(-7612.5円/GB)
CPU 1.6GHz 1.8GHz 36,800円(18400円/100MHz)

なんだかよくわからん。確かなのは、HDD(SSD)を比較する際に容量だけで判断するだけというのは、全く意味がわからん状態になるという事。しかし、他に判断基準が提示されないので比較が客観的には難しい。
CPUは、非常に明確だがそれが体感的にどのように知覚出来るかはこれまたわからん。

なので、今使用しているMBPと比較してどうかを考えてみる。
まず、HDDから比較してみる。今の使用状況は以下の通り
Disk_used
ユーザーが異様にでかい。Xcodeも入れているのでDeveloperがある。
ユーザーを省いたトータルで18.905GBになった。ほとんど環境が
整った状況でこれだけの容量である。アプリ等は、必要の無いものも
多数入っていたりする。思ったよりかなり少ないと思った。
問題は、ホームディレクトリの142GBという容量だ。ホームの詳細は以下の通り
Home
1位 ピクチャ(62GB/13636項目)

写真といっても ザクティーで撮っている動画のファイルも入っているので、静止画だけではないし、一眼デジのRAWファイルも多分に含まれている。これは、20GBくらいには減らせる気がする。

2位 書類(37GB/21886項目) *MBP内で最も大切なフォルダ

中身のスクリーンショットは割愛するが37GB中31GBがVMwareのイメージ(WinXP,WinVista,Ubuntu7.10)これも、Vistaは滅多に起動しないので外付けに移行してしまえば17GBですみそうだ。

3位 ムービー(21GB/347項目)

リッピングしたり、したデータが400項目弱あるので、見たいデータを100個くらいに我慢しておけば5GBくらいになるはずである。

4位 ミュージック(12GB/1187項目)

この容量に驚いている。ほとんど音楽を入れてないのになぜこの容量になったのか不明だったが、調べてみると納得した。予想通り音楽自体は2GB程度で、ポッドキャストが2.3GBだった。残りがムービーで8.5GBもあった。これも割り切りでiTunesでムービー見ないにしてしまえば3GBに減らせると予想する。

5位はライブラリ(7.47GB/137972項目)

よくわらんが消したくない物が一杯入ってた。

6位のダウンロード(2.25GB/3559項目)

全く要らないので、0.5GBにするのは簡単そう。

以上の6位までがギガクラスのフォルダーである。それより下のサイズは頑張って減らしても大した減量にならないので現状維持。
上位6位までの予想ダイエット分を合算すると45.5GBである。
元々の容量が142GBだったので、ダイエット後に45.5GBということになる。これに、システム分の18.905GBを足すと、約64GBという事だ。なんだか、怪しいくらいにぴったりした数字なるのはなんでだろう?この容量であれば、HDDでもSSDでも足りることとなる。もし、2.5インチの外付けHDDを持ち歩くことが出来れば、ムービとVMwareのイメージを外に出してしまえれば更に30GBは減らす事が可能になる。それでも一般的な運用には全く影響がないと言える。(写真もムービーも滅多に見ないので)

結論:容量的にはSSDでも足りそう。どれだけSSDが速いかどうかで決まる。

参考)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070725_ssd/

大分長くなってきたが、次にCPU
これもどうやって判断するかが難しいがこの文章を書いている最中(裏でTimeMachineがバックアップ作業中)のCPU使用率のグラフを見てみる事にする。
CPU_usege
こんな感じになっている。所々ピークが来ているのが変換なのかファイルのコピーなのか分からないが大抵の山のピークは50%前後にとどまっている事がわかる。これがそのままクロック数に直結するかは分からないが、現在CoreDuoの2GHzのMBPを使用してるのでクロック的には1GHzだとほぼ100%でべったりになり、ところどころで劇重になる事が予想される。CoreDuoとCore2Duoの違いは、完全に理解していないが全然違う物っぽい。
古い参考)http://www.4gamer.net/review/conroe_b1/conroe_b1.shtml
そう思うと、1.6GHz物でも今と遜色無く使える気がするが、0.2GHz違うというのは、10%近いパフォーマンスの差となる。FSBが向上しているとなれば、10%以上の差が生まれると思う(逆に下がっている可能性もあるが・・)

結論:CPUは低クロックの物でも良いが、FSBは速い方が良い。

そんな感じで、発売されるまでの2週間をもんもんとして過ごすことになりそう。
多分、次の改訂で1.6GHzモデルは無くなって1.8Ghzと2Ghzのラインナップになると思うから、それを見計らって2GHzモデルを買うというのが正しい気がする。3月いっぱいで卒業してしまうので、それまでに2ndモデルが出てくれるのを祈るばかりだがその可能性は、とても低いと思う。

D300 sample - a photoset on Flickr

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